実釣:4:30~8:00
天候:晴れ
潮:大潮 満潮9:13
風:無風
波:べた凪
場所:新宮漁港
同行者:なし
タックルは磯竿2号、長さ4.0m(シマノ ホリデー磯)
リールは2500番スピニング(シマノ セドナ 2500)
道糸はナイロン3号の新品

釣り座は先週と同じく、大波止のスロープ先。
下図の赤丸の場所。人は少ない。

真っ暗の中釣り開始。
2投目で型のいいイワシが釣れた。20cmほど。

暗いうちはアタリが少ない。
明るくなってきてからアタリが増える。
6:00くらいから投げ入れればアタる入れ食い状態になる。

今回は竿受けを手すりに取り付けて使ってみた。なかなか便利。

こんなやつ

足元付近は小さなイワシの群れ

明け方に雨が降ったせいか、いつもの混雑ぶりではない。
場所は関係なくどこでも釣れている。

持ち帰りは型のいい奴だけ30匹弱。午前中のうちに捌いてしまう。

鱗を包丁の背でなでるとすぐ落ちる。とても奇麗。

めんどくさいんで全部腹開き

パン粉付けてイワシフライにした。食いきれん分は揚げずにこのまま冷凍

帰りにアングルで凍ったままの次回用のエサを購入
アングルの店主によると、アジも居ることは居るらしいが、イワシの勢力に負けてなかなか釣れないとの話を聞いた。大波止先端で遠投してタナを深めにしないとアジは釣れないらしい。
また、少し前に比べるとイワシの型は良くなっているという話も聞いた。




































































